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2022/11/11 19:44

おはようございます。

こんにちは。

こんばんは。


もし悪魔の実を食べられるとしたら何の実がいい?と言う質問ほど難しい質問はないなぁとぼんやり考えている原田です。




さて、今日の僕は少し怒ってます!荒れたblogになると思いますが、いつも通り正直に僕の心の中をお届けさせていただきますのでよろしくお願い致します。

このblogに関する否定的なご意見は「あっそ!」という感じで全力で無視します。逆に肯定的な意見は「だよね!!」と全力で共感したいなぁと思います。


数日前にこのblogでもご紹介させていただいた映画『THE FIRST SLAM DUNK 』ですが、大炎上している事はご存知でしょうか。なぜこのような事態になったのか。大きく3つの理由があると思います。

1つ目は『声優が変わっている』

2つ目は『声優を変更したにも関わらず、その事を隠して前売りチケットを販売した』

3つ目は3DCGを活用した作画』

おそらく上記の3つが大炎上した理由だと思います。他にも細かい部分があるかも知れませんが、僕に入ってきた情報だけで言うと内容はこんな感じです。

上記の3つの理由にまとめて言える事は

「別にええやん。何がアカンのん。」

です。

嫌なら観なければいい。わざわざ湧き立てることでもなんでもない。流川の言葉をお借りして言うと「どあほう。」です。

まず1つ目の炎上理由『声優が変わっている』については少しばかり意見を言いたくなる理由も分からなくはない。多方面から愛されているスラムダンクは当時アニメでも絶大な人気がありました。当然今回の映画を待ち望んでいたファンからすると

「え?花道の声変わるん?え??湘北メンバー全員変わるん??嘘やろ!?」

と、まぁこんな具合でしょうか。期待していた事と違うので若干慌てちゃうんですよね。それでも、いちスラムダンクファンからすれば今のこの時代に作られるスラムダンクを観る事が出来る。アニメが終了してからどれぐらいの時間が経ったのだろうか。アニメが終了してしばらくは続編の期待も持っていたがここまで長く続編発表がないとなるとほとんどの人はあきらめていたと思います。僕もそのうちの1人です。漫画では完結していますが、アニメでの完結は無い。スラムダンクはそうなんだ。と、思っていました。しかしながら月日は流れて「スラムダンクの映画予告あったよ!!」と知人から聞いた時には「マジか!!??」と、飛び上がるほど嬉しい気持ちがありした。とにかく続編だろうが映画オリジナルストーリーだろうが内容どうのこうのと言うよりはもう一度スラムダンクを観れるんだと言う喜びしかなかった。今回の声優の発表に関しては井上雄彦先生をはじめ映画制作陣営の方々も悩みに悩まれた決断であった事は間違いないと思います。そもそも僕は期待すらしていなかったのでホントにサプライズでした。そして大半の方もそうだと思います。しかし声優変更の発表がありこんな事を言う。

「期待していたのにガッカリだ。」

ここから僕の心の声が出てきます。

「嘘つけ!期待すらしてなかっただろうが!」

「ここぞとばかりにまだ観てもいないくせに何がガッカリやねん!クソどもが!」

です。

さて、2つ目の炎上理由『声優を変更したにも関わらず、その事を隠して前売りチケットを販売した』についてですが、これはホントにアホどもの意見だなと思います。アホとしか言いようがないですね。ホントにアホです。笑

そもそも声優変更を隠していた訳ではないですよね。事前に声優発表をしてから前売りチケットを販売するなんて誰も言っていない。ただただ前売りチケットを販売しただけの事。『隠す』なんて言葉どっから湧いたんだ?おそらく何も考えずに浮かれて前売りチケットを勝手に買って「オレもぅ前売りチケット買ったわ!」と言いたいだけのアホがですね、自分の期待通りに物事が運ぶと全力で思っていたアホがですね、お金を払って買ったもんですから、声優変更の発表があったときに「聞いてない!」と裏切られた気持ちになって言った事なだけだと思います。僕からすれば、

「お前がアホなだけやん。」

「ダッサッ!!」

です。

さて、3つ目の炎上理由『3DCGを活用した作画』についてですが、シンプルに「え、めっちゃいいやん。何がアカンのん。」です。僕は公式発表された映像を観てワクワクしました。当時のアニメのような感じではなくさらに進化しているんです。おそらくアホのスラダンアンチどもは当時のようなアニメの感じを想像していたのでしょう。ただのアホです。変化を嫌うもっとも成長とは程遠い存在のアホなだけです。

何度も言いますが嫌なら観なければいいだけの事。わざわざTwitterYouTubeで言う事でもない。

でもね、すごく前向きに考えようと思います。これで偽ファンが炙り出された。有難い事だ。わざわざ自ら「僕はスラダンアンチでーす!」と言ってくれている。ただのアホがどあほうになってくれた。これでオフィシャルサイドの方々も一安心だ。真のファンは「スラムダンクの映画を制作してくれてありがとう。」と必ず思っていますよ。

ということで、わざわざblogで僕も同じような事を言っているのでどあほうどもと何ら変わりなかったりするんじゃないのかというご意見もあるとは思いますが、冒頭で申し上げた通りフル無視致しますのでご容赦下さい。

今日はちょっと荒れたblogになりましたが、僕も大好きなスラムダンクが炎上していたので感情が豊かになっちゃって言っちゃいました。この炎上が原因でもし映画の公開延期とか中止とかなったらたまったもんじゃない。

僕もアホですが、世の中にはこんなにもどあほうがいるのかと改めて知りました。

最後まで胸糞悪いblogを読んでくれてありがとうございます。たまにはいいよね!笑

では!アトリエからは原田がお届け致しました。

じゃーね。

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